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TEXT : 女子フットボール界のベッカムを探してみるの巻

今日書いてみようと思ったのは、女子フットボール界で実力とルックスを兼ね備えた選手いねーの?男子で言ったらベッカムみたいなフットボール界の広告塔みたいな子いねーの?という事で。

でまあ結論から言うと、イングランド女子代表のGKレイチェル・ブラウン(Rachel BROWN)ちゃんが実はけっこう美人なんじゃないの?という事になったわけで。

エヴァートン所属のレイチェルちゃんは1980/07/02生まれ。代表44キャップを誇る実力派だけあって、FAで壁紙配ってんのね。

で、その写真見てたら、こっちの壁紙は笑い方下手だけど口元を隠して見るとけっこういいんじゃね…?、と。

他の写真もキッとした顔が多いんだけど、

こんなんとか、

これは良くもないけど、

こんなんとかさ、けっこういい顔してると思うんだよね。

←こっちのは横顔が若干若い頃のキム・ベイシンガー(古っ)に似てる気がすんだけど、キム・ベイシンガーなんかより断然かわいいだろ?

女子フットボールはただでさえマイナーなんだから、このレイチェル・ブラウン(Rachel BROWN)ちゃんとか前に紹介した水野美紀似のハンナ・ベイリー(Hannah BAILEY)ちゃんみたいな子をもっとフィーチャーして露出増やすだけで、大分違うと思うんだけど。プロのスタイリストとメイクさん付けて写真でも撮ってさ。FAももうちょい広告戦略考えろよ、と。まあ本人にしてみりゃ迷惑な話かも分からんけども。

こういう子たちなら、やり様によっては女子フットボール界のベッカム足りえる可能性を秘めてると思うんだけどなー、とか大風呂敷を広げて、書き逃げしますw


以下ヒマつぶしネタ
超初心者向け 歴代ガンダム作品相関図
やっと理解したわw 説明入りの作品相関図はこっちで。

芝生スピリットBLOG
こういうとこの写真とか見てると、あらゆる所をどんどこ芝生化して欲しいなー、とか思うな。校庭だけじゃなくてな。

Wikipediaの執筆者を暴露するツールが登場
これいいなー。クソ企業の自作自演広報とか、売国新聞社の捏造書き換えがバレるな。

ヴァネッサ・フェリトウをググる
この劣化したラテン系美女っぷりからして、個人的にネクスト アンジェリーナ・ジョリーは彼女だと思うんだよね。Twenty Fourのシーズン3とかスパイダーマン2に出てたんだけど。

気象庁による歴代全国ランキング
最高気温とか最低気温とか最大瞬間風速とか。いやー、自然怖ええーっ…。

地方限定版ベビースターラーメン一覧
こんなに種類出てんのかっ!食った事ないのがいっぱいある…。下仁田ねぎラーメンと京風うどんはマジで美味いよ。

織田裕二は「踊る大捜査線」への出演を渋ってる場合か
そうだそうだ!早く青島くんのその後を見せてくれっ!

方向オンチが選ぶ!「東京のわかりにくいまち」
まごうことなき方向音痴のオレからすると新宿は魔界。とゆーか、それにしたって聞いた人数少な過ぎないか?

現実ブログ!!「現実にある出来事の紹介」
遺品整理屋さんのブログ。いろいろ考えさせられる。

TEXT : この人の視点が好きだ

日本代表を巡ってジーコの発言とか、川淵キャプテンの功罪とか、ビジネス化し過ぎてるとか、いろいろ話題になってるけど、オレは誰が悪いのかなあ…?と気持ちが定まらない感じがしてた。

だけど「そうだよな、誰か一人が悪いって事じゃないんだよな」という事に思い至ったのは、フローラン・ダバディ氏のこのエントリーを読んでからだった。

かいつまんで言うと「どっちも大事、要はバランスの問題」という趣旨のダバディ氏の言葉には、素直に納得できた。

そういう意味でダバディ氏の視点て、ヨーロッパ的というか、大局的というか、ちょっと我々日本人の視点とは違うなあ、と感じる時がたまにある。この人の視点は個人的に見習いたいと思う。

日本て白か黒か、はっきりと決着付けるのが好きだけど、現実なかなかそうは行かないわけで、もう少し俯瞰で見られる文化が、そろそろ必要になって来るのかもね。

そして自分の意見を上にぶつけられる上司がいると、平社員(選手)としてはやりやすいよね。まあ、上司に意見を言える選手もいないと始まらないわけですが。

それができていたのは、多分思った事まんま口から出ちゃうが故に嫌われがちな中田英寿選手と、多分熟考してから言葉を選んで話せるのであろう、宮本選手だったんだろうけど、それはあのクラスの団体になれば、全員ができなければいけない事なわけで、突き詰めると日本人のパーソナリティが悪い方に出た、っていう事なのかなあ。

やっぱ何事も、『まとめる』って事は難しいねえ。

参考:FLORENT DABADIE BLOG 2

TEXT : 日本代表、クロアチア戦に向けて

この先のまちさんに素敵なエントリーがあったのでご紹介。

上質な詩みたいで、いいエントリーだなーと拝読しました。

オーストラリア戦に負けてどうにもブルーな気持ちになってて、今日の試合もやっぱり不安で。でもこのエントリー読んでたら、やっぱり僕らの日本代表を信じて応援しよう、とあらためて思いました。

一所懸命なプレーを見れば、選手たちの気持ちを感じられるくらい、僕らはフットボールの試合を見てきているよね?

今晩は、こっちも全力で応援する。だから、選手たちにも、全力で戦う姿を、心から見せて欲しい。

COLUMN : 勝利への布石

イングランド対パラグアイ戦、イングランド寄りの立場で見ている立場からすると、正直勝ち点3を取れた事だけが評価すべき点だったように思う。試合の出来に関しては、はっきり言って良くはない。仮にも優勝候補に挙げられるチームがこういう危うい試合をしてはいけない。

守備に定評のあるパラグアイ相手にFW陣が今ひとついい所を見せられなかった点は、やはり課題が浮き彫りになった形だと思うし、そうなるとやはりルーニーの復帰が待たれる。現実的にイングランド代表で一番力があるFWは間違いなくルーニーだからだ。

だが、今はまだルーニーを使う時期ではない、という考え方もある。

優勝を目指すという、長期的な視点で考えてみると、一番怖いのは予選リーグでルーニーに再びケガをされる事だ。イングランドにとってルーニーの得点力というのは大きな武器であり、替えがきかない選手なのだ。

仮に決勝トーナメントに進んだ場合、彼なしでブラジルやイタリアのようなチーム相手に何度も勝つ事ができるだろうか?ルーニー抜きでその試合を想像すると、僕は正直、少し怖い。

万全を期するなら、ルーニーを温存したまま2試合目になるべく多くの得点を重ね予選突破をほぼ確実にして、2試合目と3試合目の後半に調整を兼ねてルーニーを軽く出場させたい。その上で決勝トーナメントに挑めれば、ブラジルやイタリアとの試合を想像しても、希望が持てるように思う。

イングランド優勝の可能性は、低くはないにしても、必ずしも高くはない。ならばせめて万全の状態で試合に臨んで欲しいと思うのが、いちファンとしての希望でもある。そしてルーニーがケガなく結果を出してくれれば、それは40年ぶりの歓喜の瞬間を待ち望む、僕たちイングランド・ファンにとっても最高のシナリオになるに違いない。

東アジア選手権を見ていて思ったんですが、フットボール自体はこんなにメジャーなスポーツなのに、なぜ女子フットボールはあんなにマイナーなんでしょうね?女子フットボールももう少しメジャーになればいいのになあ、などと、ちょっと思いを巡らせてしまいました。

個人的に考えてみてすぐに思い当たったのは、やはりマスコミの扱いの低さなのかなって事。これはもちろん需要がないから供給されないっていう事もあるのだろうけれど、逆に供給し続ければ需要が増えるというのもマスコミの強みであって、まあこれを普通は『広告』と呼ぶのだろうけれど。

そんな意味で今回の東アジア選手権、ゴールデンタイムに女子の試合をやった事には大きな意味があるんじゃないかと思います。
正直、オレも自国の代表選手でさえ、名前がパッと出て来る選手は沢選手くらいなもので、男子代表と比べていかに情報に触れる機会が少ないか、という事を実感しますね。

そしてプレミアシップ専門サイトのまわし者としては、イングランドの女子フットボールにも触れなければいけないわけですが、やはりベッカムが入り口で女性フットボールファンが増えたように、ルックスから入るってのもぜんぜんアリだと思うんですよね。

↑で、今個人的にイチ押しの女子選手はハンナ・ベイリー(Hannah BAILEY)ちゃん。どうですかね?かわいくないですか?この子はブラックバーンの女子部の選手です。正直ルックスしか知らないけど、すっごい好みです(w

ブラックバーンには他にもKay HawkeちゃんというこれまたかわいいGKが入ってきたりして、ちょっと注目なんです。

そういえばたまにテレビでも見る日本代表の川上直子選手とか、アメリカのサッカー史上最大のヒーロー(ヒロイン?)となったミア・ハム(Mia Hamm)選手とかもけっこう美人ですよね。

そんで目をアーセナルに向ければ、イングランドのフル代表のキャプテンフェイ・ホワイト(Faye WHITE)選手もなかなかの美人。

そのアーセナルには今年トザキ・ユキさんという日本人選手が登録されてて、この先気になる存在です。

とまあ、ここもplanet b.もマスコミとは言えないけれど、少しでも多くの人の目に女子フットボールが触れるようにとこんなエントリーをしてみたわけですが。

女子フットボール、こんな側面からでもちょっと興味がわいてくれたら、今回のオレの目論みは成功なのですが。

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